国際化や経済の高度化が進み、企業の生産拠点の海外移転がおこなわれている現在、
極めて多角的、多面的で複雑な輸送形態が必要になっています。
このため海上コンテナの出現・トラックのコンテナ輸送の発展等、
輸送の置かれている状況が大きく変貌を遂げました。
こうした時代の要求をグループ企業の総合力で応える光陽物流センター。
逸早くトラックのコンテナ輸送モードとコンピューターを駆使した独自の
ネットワークで、大量・高速輸送に対応し、物流の限りない可能性を追求します。
光陽物流センターは、名古屋港・四日市港・大阪南港・神戸港など、国内主要港・生産拠点を結んだ輸送ネットワークをベースに
さらなるスピードと効率性を追求した輸送サービスで対応します。
長年にわたって培ってきた物流のノウハウ。そこから広がっていくさまざまなビジネスフィールド。
「運ぶ」という原点を基準とし、「ビジネスパートナー」という視点に立ち、次代を見据えた先進的な事業活動・ビジネスフィールドを拡大していきます。